でれないはずのchroot環境で、上位など別のディレクトリを見せたいときは、mountでいけるみたい
# mount -o bind /miseta/dir /{chroot}/betu/dir
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でれないはずのchroot環境で、上位など別のディレクトリを見せたいときは、mountでいけるみたい # mount -o bind /miseta/dir /{chroot}/betu/dir (´・∀・`)ヘー レンタルサーバ(debian lenny 64bit)へインストールしたのでめも FreshReaderのLinux/FreeBSD版をダウンロード(http://www.freshreader.com/ver2/ja/download.phtml) Webからアクセスできる適当な場所へ解凍 $ tar zxf sffr20unix_ja.tar.gz phpの設定を変更する。zend_extensionというもので、Fresh Readerの暗号化されたソースを復号する処理(ioncube)を設定してあげる。 /freshreaderのインストールパス/db 以下にWebから書き込める権限を与える また、enable_dlがOnになってないとだめなので、変更してあげる(offだった) # vi /etc/php5/apache2/php.ini zend_extension = /freshreaderのインストールパス/ioncube/ioncube_loader_lin_5.2.so (zend_extension_tsじゃだめでした) enable_dl = On さらに、FreshReaderでデフォルトで含まれているライブラリが32bit版なので、64bit版に変更する。 http://www.asial.co.jp/ioncube/encoder/download_loaders.php から、x86-64bit版をDLしてやり、 /freshreaderのインストールパス/ioncube/ioncube_loader_lin_5.2.so [...] # aptitude intall apache2-suexec # a2enmod suexec らくちんらくちん
sshd_configを変更すればよかみたい パスワード表示が遅い →DNSの設定が入ってるため、遅いらしい UseDNS no セッション数やらの数が悪いみたい MaxSessions 100 MaxStartups 100 Plum、madoka、nadokaとつかって、次はtiarraを使ってみる。 http://www.clovery.jp/tiarra/ Quick Start通りで楽ちんでした。 アーカイブをダウンロードします。 アーカイブを展開します。 sample.conf を tiarra.conf にコピーして、コメントを見つつ設定します ./tiarra (または perl tiarra 、以下 ./tiarra と表記) で実行します。 残課題 –quietで起動すると、なぜかうまくいかない mobircで文字化けする(mobircの問題?) fixed-channels がよくわからない 制約 MultiServerにすると、ニックネームが全てで同じになる Limeのチャンネル数制限が20なので、それ以上だと新しく入れない 設定とかは、ほぼPlumと同等なのでよかったよかった。 Plumで個人的問題だった、ログ文字コードもutfだし。 Sambaつないでみると、文字コードの関係で日本語ディレクトリが文字化けたり、トータル的に色々と微妙な状態だけど、とりあえずは満足。 以下設定めも。 ユーザ情報の変更 ネットワークの変更(friend鯖の追加、2ch鯖の削除) ircnet/friend鯖の各host/port登録 ircnet { ・・・ [...] φ( ̄ー ̄ )メモメモ rep2のDL→解凍 conf/conf_admin.inc.phpを編集 conf/conf_user_def.inc.phpを編集 rep2のシンボリックリンクのつけかえ 携帯から2chおいしいです メモメモ /etc/apache2/mods-enabled/userdir.conf などで、 AllowOverride AuthConfig または AllowOverride All となってることを確認。 Digest認証の有効化 # a2enmod auth_digest モジュールの再読み込み # /etc/init.d/apache2 force-reload 例:public_html/aaa 以下に.htdigestという認証用ファイルにて、Digest認証をしたい場合。ユーザはhoge $ cd ~/public_html/aaa $ vi .htaccess AuthType digest AuthName “bbbb“ AuthUserFile /home/user/public_html/aaa/.htdigest Require valid-user BrowserMatch “MSIE” AuthDigestEnableQueryStringHack=On $ [...] PHPのモジュールのインストール Pearも便利 # pear install –alldeps HTTP_Client # pear install –alldeps XML_HTMLSax3 -alldepsは依存したモジュールも一斉にどーんとインストール めもめも 以前、SSLは入れていたので、Apache2.2に組み込むことに。 SSLのインストールと設定は以下 # apatitude install openssl # vi /etc/ssl/openssk.cnf これを追加 ・[usr_cert]セクション nsCertType = server ・[v3_ca]セクション nsCertType = sslCA, emailCA 続いて、証明書の設定をします。 「/usr/lib/ssl/misc/demoCA/」というディレクトリが存在するときは消したり動かしたりしとくとよい。 # cd /usr/lib/ssl/misc # ./CA.sh -newca パスフレーズを鍵からはずします # openssl rsa -in ./demoCA/private/cakey.pem -out ./demoCA/private/cakey.pem 実際に証明書を作成します # openssl x509 -inform pem -in ./demoCA/cacert.pem -outform der -out ./demoCA/ca.der [...] ふと思い立って、前から入れたかったmod_uploader(http://acapulco.dyndns.org/mod_uploader/)を入れてみることに。 前、かりんと!(http://karinto2.mine.nu/index.php?modup)さんのとこに書いてあったので、気になってただけなんだけどね。 公式引用 mod_uploader は,よくあるアップローダを Apache のモジュールとして実装したものです.以下のような特長があります. Apache のモジュールとして C++ で記述されているので,Perl や PHP で作られた物に比べて高速. 独自の簡易スクリプト言語によるテンプレート機能があるので,再コンパイル無しで手軽に見た目を変更可能. アップロード時の進捗状況をリアルタイムに表示可能. PHPでアップロード関係にいろいろ問題がでたことがあったのと、upload進捗がだせる(そういや、研究室の先輩もCでApacheプラグインかいてたな・・・)とか、なんか面白そうだったので入れてみる。 とりあえず、以下をすべて aptitude install で導入。 libtool apache2-mpm-prefork apache2-prefork-dev libmagick++6-dev 3.0.9が最新版だけど、i386系のdebian etchのため、3.0.4のdeb(http://sourceforge.jp/projects/mod-uploader/files/?release_id=30872#30872)をDL。 そしてinstall # dpkg -i libapache2-mod-uploader_3.0.4-1_i386.deb [...] |
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こめんと