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xenにおいて、macアドレスの自動生成

redhatのページより(http://www.redhat.com/docs/manuals/enterprise/RHEL-5-manual/ja-JP/Virtualization/ch19s22.html)

下記を保存して実行すればおk XENのVMのMACアドレスはは00:16:3Eで始まるので・・・適当だなーランダムランダム

#! /usr/bin/python # macgen.py script generates a MAC address for Xen guests # import random mac = [ 0x00, 0x16, 0x3e, random.randint(0x00, 0x7f), random.randint(0x00, 0xff), random.randint(0x00, 0xff) ] print ‘:’.join(map(lambda x: “%02x” % x, mac))

[...]

nfsがfstabに書いてもマウントされないときのオプション

bgオプションというものがあって、バックグランドで何回か挑戦するそうな

 

/etc/fstab

192.168.xx.yy:/hoge    /mnt    nfs     defaults,bg     0 0

redhat系はmount→ネットワークといった順序で初期処理されるみたいなので、ネットワークごしのやつはしばらくリトライしてもらう、って感じかなー

[...]

RedhatのデスクトップをXサーバとしてSSH先のwindowを表示する

よく忘れるのでメモ XwindowのデスクトップからXX.YY.ZZ.PPの端末のXをあげる

# xhost XX.YY.ZZ.PP # ssh -X XX.YY.ZZ.PP

ポイントはIPからの接続許可とsshの-Xオプションによる、Xwindowのフォワード設定!

もちろん、SSHのつなぐ先はサーバ設定でXのforward設定がyesになってないとだめだけどね~

chroot環境に違う世界を見せる方法

でれないはずのchroot環境で、上位など別のディレクトリを見せたいときは、mountでいけるみたい

# mount -o bind /miseta/dir /{chroot}/betu/dir

(´・∀・`)ヘー

QNAP TS-209II のslimserver Debian化から戻し!

昔TS-209IIに色々やったんだけど、それがわからなくなりました(ノ∀`)

サーバが吹っ飛んだのもあり、自宅側で動かしたいいくつかのものをインストールしたいわけですよ。

目標

IRCのproxyであるTiarraの動作 imapサーバ(MailDirの過去のデータの復旧) uploader機能

というわけで、過去の情報を思い返すべく色々調査。 SlimServerを利用したDebian Etch化をしたはず・・・

TS-209IIのdebian化はややこしく、特に自動起動関係が面倒だったんです。 とりあえずいったん綺麗な状態にしたいな・・・w

adminユーザでログインして、/share/MD0_DATA/etchをchrootするとdebianになれるっと・・・

インストールした手順はたぶんこれ(参考サイトはこれかな?http://mna.net/blog/sfs4_diary.cgi?action=article&year=2008&month=07&day=17&mynum=1950)

http://www.progressiveav.com/ts109install/ cd /share/MD0_DATA/Public ./install-ts10x-20x.sh debian-4.0-arm-2007-07-15.gz

自動起動スクリプト関係で実施したこと

/dev/mtdblock5 をどこかにMountして、その中にあるautorun.shというのが鍵です。 http://q-rocks.ath.cx/forum/topic.php?id=13

 slimserverの停止系  /share/HDA_DATA/etch/ext/bin/M050-slimserver.sh をどうにかする。  このディレクトリは上記autorun.shからchrootで呼ばれる色々なものがはいってる  http://q-rocks.ath.cx/forum/topic.php?id=33

後、たぶん何かの対策

[...]

knoppixを使ってdebian etchで構築したraid1からのデータ救出

自宅サーバとして使ってきた、SN41G2のマザボが逝ってしまったようなので、とりあえず組んであったraid1からデータを救出しようと試みた。

2台でRaid1を組んでいたので、実質1つあれば救出はできる。

PC処分しすぎて、Linux機がない+ext3のファイルシステムという状況なので、下記の方針でいくことに。

WindowsマシンをUSBブートのLinuxを使ってブート IDE(PATA)→USB変換で外付けドライブとしてサーバHDDを認識 NASにNFS経由でtarで固めてバックアップ 日本語はnkfでうまく扱いながらやるか、convmvを利用しよう(NASはUTF)

というわけで、まずはブートOSの決定。knoppixかubuntuか悩んだけど、何度も助けてもらってるknoppixを利用することに。debian系だし!

KNOPPIX6.2 DVD日本語版(LCAT対応) 3.8GB

http://www.rcis.aist.go.jp/project/knoppix/

DVDイメージを使ったら、ブート

サーバマシンのHDDをはずし、IDE→USB変換をかましてさぁちゃれんじ

knoppixが起動したら、まずはターミナルをあげる。左下にあるボタンを連打。4つくらいあげておく。

$ su

これでrootになって作業を行うことに。

Raid1はこちらを参考にしました→http://biokids.org/?%A4%C9%A4%D6%A4%AA%2FLinux%A4%C7%CD%B7%A4%DC%A4%A6%A1%AA%2FRAID%A4%F2%A4%C1%A4%E7%A4%B3%A4%C3%A4%C8%BB%C8%A4%A6

Raid1用のドライバ読み込み

# modprobe raid1

Raidのデバイスを検索(fdisk -l [...]

blogの設定

とりあえず、色々連携

wordpress + ktai-style + ktai-entry + twitter tools + twtr2src

これで、携帯からの投稿・Twitterとの連携・携帯での表示に対応できたなー

google-appzでmoblog用アカウントも作ったし!

 

MovableTypeよりかなり設定が楽だな~word press・・・

suexec環境の設定

# aptitude intall apache2-suexec

# a2enmod suexec

らくちんらくちん

 

topを使うときに覚えておきたい15のコマンド

IDEA*IDEAさんにあったので、自分のメモも含めこぴぺ。助かります。原文↓

http://www.ideaxidea.com/archives/2010/01/17_top_commands.html

O

topは普通に起動するとCPU占有率順にプロセスが並びますが、ほかの並び順にしたいときはO。他の選択肢が出てくれますよ。また昇順、降順を切り替えたいならRです。

k

特定のプロセスをKillしたいときに。

r

プロセスの優先度を変えたいときに。

-u, -p

「top -u ユーザ名」で起動すればそのUserが実行しているプロセスだけ教えてくれます。また「top -p PID [,PID]」でプロセスIDを絞って起動。

1

複数のCPUがある場合、CPUごとに行をわけて表示してくれます。

d, [space]

リフレッシュレートを変えたいときに。もしくはスペースキーで即時更新されます。

z, b

zかbを押せば実行されているプロセスがハイライトされます。

c

プロセスのPathを表示してくれます。

-n

topは起動するとqを押すまで実行しつづけますが、「top -n 2」とかすることで「2回読み込んだら終了」ということもできます。

-b

[...]

sshでパスワード表示画面が遅い&たくさん接続できない

sshd_configを変更すればよかみたい

パスワード表示が遅い →DNSの設定が入ってるため、遅いらしい

UseDNS no

セッション数やらの数が悪いみたい

MaxSessions 100 MaxStartups 100