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必要な電源

最近、会社で電力計算が多い+ぐらぼを買い換えようかとおもって電力を計算しようかと! 実は、電源ってなにげに苦手(というか、今までざっくりw)

電源容量皮算用計算機 http://www.cost-simulator.com/eco/eco3.html

非常に便利でした。

マザーボードの電力ってどこにも書いてないんだけど、どこにかいてるんだろ?

ちなみに、最近のお勉強のめも。

電源タップ

すべての口に同じ電圧(V)がかかる。1500Wまで、とタップに書いてあれば、日本は100Vなので15Aまで使える。 たこ足にしようが、何にしようが、使える・使えないでいえば使える。(危ないけど) 一カ所から15Aとろうが、たこ足大量にして1A*15とっても、どっちも一緒。

PCの電源

大体8-9割計算みたい。430Wの電源なら、PCパーツ群のMAX電力を340~380ぐらいに押さえるとよさげ? 電源の質にもよる。パーツすべての合計(当たり前)

まーこれだけで、家の電気代ちゃんと計算できる! ワットチェッカーはもってる!完璧!

GPUの性能比較

神資料があったのでめもめも

http://mizushima.ne.jp/topic/GPU-benchmark/index.php

ありがとうございます(`・ω・´)

俺のGPU・・・ゴミだな・・・

ぐらぼの必要電源量の計算方法がわからない>w< 430Wだから、ミドルレンジの奴でもけっこー厳しそう?

HDDが吹き飛んだっ

いやあ、激しく吹き飛びました(‘A`)いきなり青画面→OSパーティション吹っ飛び→knoppixで復旧試みる→Readに失敗→SATA→USBでつなぐ→かこんかこん→認識せず

糸冬

やれやれだぜ・・・

基本的なものはバックアップしてたからよかったものの、 Travianの作戦書 チャットのTALK/裏話 作りかけのゲームのソース 各種アプリの設定 ゲームの途中データ 保存していたにこにこ動画

が吹き飛びました。\(^o^)/オワタフリーズやらなにやらがおおかったんだけど、まさか一撃死とは・・・会社のHDDに引き続き2回目。PCさわり始めてから20年強、今年初めて復旧できないHDDの故障を経験し、2度目・・・(-_-)ウームバックアップをまじめに考えよう・・・

Travianは1鯖も終わりに近づき、1年間の外交としてのデータも吹き飛びました。きれいな体に!!!

仕事やらなにやらで復旧したのも3日ほどかかったし、まだ終わってないし・・・やれやれだぜ

SSH越しにWindows-Linuxで定期的にバックアップ

実家のHDDが吹っ飛んで父上様ががんばって作ったデータが吹っ飛んでしまったので、定期バックアップを取ることに。 ポイントは以下のとおり

自動実行できる 勝手に消える SSH(鍵認証)越しに行える

調べたところ、とりあえずこんな方法がみつかりました。

plink(putty)+rsync(cygwin) plink(putty)+Unison SSH越しWindows共有+ミラーソフト(FastcopyやMercuryのディスクミラーツール等)

どれにしようかな~と思ったけど、とりあえずバイナリ1つでいけそうなunisonを利用する方法にチャレンジです。unisonを利用する上で気をつける点は

サーバ側にもunisonを入れておかないと全転送となってしまう unisonのバージョンが異なると失敗する 差分アップデートではなく、同期なので、サーバ側でファイルを消すとWindows側もファイルが消える

ぐらいが大きい点ではないかなと。これを踏まえて、行うことは大まかにこんな感じで進めました。

サーバ側にunisonをインストールする サーバ側でバックアップを共有するsambaの設定を、「read only」にする。 Windows側にunisonをインストールする バッチファイルを作成し、自動起動するように(ただし、ネットワークが正常にIPを取得する時間を待つため20秒程度後に実行するように)

というわけで、詳細をメモメモ。

サーバ側にunisonをインストール ルートになって # aptitude install unison サーバ側でバックアップを共有するsambaの設定を、「read only」にする。 新しいセクションを作成する smb.confで該当セクションに以下を追加 read only = Yes Windows側にunisonをインストールする etchのunisonのバージョンは現時点で2.13.16 ダウンロードは公式(http://www.cis.upenn.edu/~bcpierce/unison/)から 古いバージョンはここからダウンロード(https://svn.cis.upenn.edu/svnroot/unison-contributed-binaries/windows/) 「unison-2.13.16-win-text.exe」を落とす 適度な場所に展開するだけ バッチファイルを作成し、自動起動するように

ダウンロードしてきたバッチファイルがうまく使えなかったので、rem行をすべて省いたものをコピペ。下記を、「sync.bat」などとしたものに保存して実行すればOK。パス・設定系は適宜変更必要。

@echo offcls ping localhost -n 20 > nul

title Unison / plink [...]

SSH越しにWindowsのファイルの共有(Samba)を行う方法

今回はトンネルソフトにPuttyを利用。たぶんなんでも大丈夫。

共有までの手順は大きく分けて3つ。

仮想ネットワークアダプタの追加 仮想ネットワークアダプタの設定 Puttyでトンネルの設定

というわけで、簡単に手順をメモ。

仮想ネットワークアダプタの追加(XP) 「コントロールパネル」を開く 「ハードウェアの追加」を選択 「次へ」を押下 「はい、ハードウェアを接続しています」を選択後「次へ」を押下 「新しいハードウェアデバイスの追加」(一番下にある)を選択後「次へ」を押下 「一覧から選択したハードウェアをインストールする」を選択後「次へ」を押下 「ネットワークアダプタ」を選択後「次へ」を押下 製造元「Microsoft」ネットワークアダプタ「Microsoft Loopback Adapter」を選択後「次へ」を押下 仮想ネットワークアダプタの設定 「コントロールパネル」を開く 「ネットワーク接続」を開く 新しく追加された(たとえば「ローカルエリア接続2」)を右クリック→「プロパティ」を押下。 「全般」タブの中の「Microsoft ネットワーク用ファイルとプリンタの共有」のチェックをはずす。 「全般」タブの中の「インターネットプロトコル(TCP/IP)」を選択し、「プロパティ」を押下 「全般」タブの中の「次のIPアドレスを使う」を選択 IPアドレスに「169.254.0.1」を入力 サブネットマスクに「255.255.0.0」を入力 「詳細設定」を押下 「wins」タブの「Netbios over TCP/IP を無効にする」にチェックを入れる 「OK」→「OK」→「閉じる」 Puttyでトンネルの設定 左のツリーから「接続」-「SSH」-「トンネル」を選択 以下のように入力 源ポートに「169.254.0.1:139」 送り先に「127.0.0.1:139」(SSHサーバからみたSAMBAサーバ。この場合localhost) 「追加」を押下 つなぐ!

これで、設定は完了です。後は、この状態で、「\\169.254.0.1」にアクセスすると・・・すばらしい!意外といいですなこれ。

DualCoreを利用していると、WindowsXPで速度低下する可能性?

下記のパッチをとりあえずいれておけば、このバグは消えるみたい。悪さもしなそうなので、複数コアを利用し、XPならばいれておいて損はないかも。

http://support.microsoft.com/kb/896256/ja

とりあえずメモメモ。

新PCの購入

10月26日木曜日、念願の机と新PCを手に入れました!~
旧PCはいつ買ったかもわからないけど、AthlonXPにFireBirdというCPUファンをつけ、KT-266Aマザボという王道を行くPCでした。~
大分使い込み、会社で使ってるPCがかなり上の性能を行き、Core2Duoもでたということで、買い替えを決意してから半年ぐらいかかったなぁw~
プロジェクトで単品常駐が決まり、おかげで帰る時間が早くなったのもポイントですね~
帰ってから考える時間を増やせたし!~
そんなわけで、買ったのは以下のもの~
コンセプトは、「静穏」ですな。~
ちょっと高くても静穏にしようと決めました~
|ケース|Solo|
|ケースフロントファン|鎌風2の風92(9cmファン)*2|
|リアファン|Solo付属|
|マザーボード|P5B Deluxe|
|CPU|E6600|
|CPUクーラ|scythe infinity 無限|
|グラボ|GV-NX76G256D-RH|
|電源|NeoHE 430|
|メモリ|PC2 6400 1GB*2|
|HDD|WD3200JS|
+適度な雑貨~
まぁ大体16万くらい~
Cubeのサーバが全力でCPUとか回してもうるさいくらい静かになりました。~
DualDisplayにもできて大満足!~
間違ってAGPのVGAかっちまって、もう1枚買いなおしたとかは、内緒だけどね・・・~
ちなみに各選定理由を以下に詳しく。~
-ケース([[http://www.links.co.jp/html/press2/news_solo.html]])~
ミドルタワー+メンテのしやすさを優先で。~
Soloはそもそも静穏を意識したつくりで、さらに本当の意味でかなり考えられた設計~
ハードディスクを複数設置しても、1つ1つが数センチ間にあき、冷却性能を確保!~
さらに、ねじは台座に下からゴムつきを間にかませて固定し、振動をなくすという徹底振り~
ケース自体も防音シートがはってあり、非常に気を使ってるのがわかる。~
ファンはフロント9cmが2枚、リア12cmが1枚というもので、最近のを見たことなかった自分としては、大量の大型ファンを低回転率で駆動させて騒音を減らす、という部分もでててよかったと思う。~
色は黒と白があり(Soloは黒)、指紋がぺたぺた残っちゃうようなケースだけど、重量感もあり、高級感もあるため(ピアノににてる?)、なかなかかっこいい~
ここまで外部も内部もこだわってるのが他に見つからなかったため、決定~
-フロントファン~
9cmの静穏ファンならなんでもよかったきがするw~
9cmで静穏仕様、さらにファンの回転数のコントローラがついてるもので、安いものを選んだらこれになりました!~
後ろのスロット部から、コントローラがだせるんだけど、これを設定するのに10分くらい悩んでしまった・・・~
というのは、ファンコントローラと金属部分が最初はばらばらなため、自分で穴に通すんだけど、そのままじゃだめなんですよ~
物理的に、コントローラを一時分解しなきゃいけないんだけど・・・どうしてもわからんかったとです~
最初は限界まで回すと、その後ネジになってるんだろうと信じ込んで、やってて×~
さらに、電源のケーブル部とかを抜こうとして×~
結果は、コントール部をただひっぱればぬけました・・・俺南無~
-マザーボード~
実は一番妥協したかもしれない部分~
何気にASUSのDHシリーズ(Digital Home)ってのでやってみたかったわけですよ~
しかしP965チップセットを搭載したDHがなかったために、まぁいっかと選択~
Wifi(無線LAN)内臓じゃないタイプを選びました。~
でも無線LANがないと、なぜかファン用電源が2つなくなってました・・・@説明書より~
それでも十分な数はあるけどね~
975Xのチップセットを搭載してるP5WシリーズやSLI搭載してるものも惹かれたけど、やっぱり965チップのがよくて・・・~
SLIは、そこまでがっつり3Dゲームとかもやらないしw~
やるなら、最上級のVGAとかでも買ってやるさ!ぐらいで、切り捨てました~
ASUSを選んだのは、静穏=高温になりやすいので、一応放熱を売りにしてたんで・・・~
後評判もよかったからかな~
-CPU~
もとよりCore2Duoがいいなーと思っていたので、AMDはそこで消え~
Core2Duoで作りたい!というのが、一番根底にあったから~
最初にPressReleaseでたときから目をつけてたし!~
で、そこまでいけば、後は値段とのコストパフォーマンス~
E6400以下はL2が2MBだし、E6600からは4MBだし。そこだけ!~
クロック数はすでに自分がやるようなことにほとんど効かないと思ってるので・・・~
L2のが速度に直結しそうだしね☆~
-CPUクーラ~
静穏はもとより、冷える、そして”つけやすい”ってのがポイントでした~
もちろん、P5Bにつくことも色々確認したけど、やっぱり取り付け安さがポイントかな?~
確かにつけやすかった!(他やってないからなんとなくだけどw)~
後、もうひとつポイントは、ファンの位置を4方向から選べること~
静穏=高熱=エアフロー重要!~
ということで、ファンの位置が選べるのもなかなかいいポイントでした~
-グラボ~
間違って買ってしまって、勢いでかった2枚目~
でもコンセプトは変わっておらず、7600GSで静穏仕様のもの~
PCI-Expressのものを買う、っていう基本観点が抜けてたよ・・・~
最初にかったのは、Galaxyの7600GS-Z。Zalmanファンをつんだ、公式オーバークロックVGA~
次かったのは、同様のOC型VGAだけど、Gigabyteのもの。こっちはファンレス~
7600GS以上の静穏仕様のものは、高温化が激しく、エアフローがよほどしっかりしてないと無理ぽかったので断念。~
OC仕様のものは、7900レベルと同等ぐらいの性能を叩きだせるみたいなので、値段的にも16k前後でお得感が高いのもポイントでした~
2chでは、Gigabyte=戯画、Zalman=笊となっているのに気づくのに、かなり時間がかかってしまたのは余談です~
-電源~
SLIをしないので、大容量すぎるのはいらないということで、まず500以上は排除~
次にエアフロー確保のために、着脱式の電源を選択~
さらに静穏、ということでいくつか候補が残りました~
ケースがAntecということで、同じAntec製品ということと、他の比較にくらべ、高負荷時もファンがかなり静かということで決定~
P5Bとの相性問題が初期にあったらしいけど、最近は問題なしという情報が多かったのと、公式で細かく調整しています、という記述を見つけたので決定~
実際問題なく動いてます~
-メモリ~
DDR2で、一番クロックが高いものを選択~
ブランドはUMAXがどこでも一番安かったので、これを選びました~
評判をみたところ、日本以外じゃ、平均ではなく良い部類に入るそうなので・・・~
DDR2なら、しばらく後に買ったやつにも刺さるだろうし、その時さらに上がでてても役に立つだろうし。~
仮想PCを動かしたいため、最低2Gと思ってたので2枚~
たりなかったら、追加しよう~
-HDD~
SATA3Gの転送速度をしっかり使えるものを選択~
時がくれば、その時の静かなものやいいものが変わるように、情報に流されるまま、静かで大容量、3Gの転送速度がでる、ということで決めました。~
どちらかというと消去法に近く、高温のMAXTOR、音が大きいHitachiとか、その場その場の情報に流されて、一番文句が少なかったのがこれにみえましたw~
-雑貨~
–DVD-RW~
何気に+RWしかもってなかったので、6kくらいの黒のコンボドライブを購入~
しかしきっと使いません!~
–スマートIDEケーブル・FDDケーブル~
箱のエアフローを少しでもよくしよう、SATAが細いのにこんなぶっといのいらん!~
という理由から、細いIDEケーブルをかってきました。~
以上、考えに考えてそれなりに満足いくPCになりました~
いやほんと、快適!~
今まで爆音でもいいやって思ってたけど、静かなことはすばらしい~
旧PCも静穏化しようかな・・・(AGPの静穏VGAあまってるしw)~

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壁紙って迷うね

新しいPCを手に入れ、OSを入れた後に迷うのはデスクトップの見た目ですよね~ Dualディスプレイで、きれいなのがいいなーと探していて教えてもらったのが下のサイト~ Moon-Quake([[http://moon-9.com/]])~ かっこいい、きれい、という印象の壁紙がかなり多く無料で手に入りますな~ 自分が選んだのは、天と地をつなぐもの([[http://moon-9.com/01/90080.html]])です~ 白を中心に使ってるものがよかったのと、Dualディスプレイのサブの方は解像度が低いために、中央しか表示されないために、中央によさげな絵が入ってるもの、そして自分の気に入ったもの、という観点で決定しました!~ ちなみに前は韓国Roのぽりんの壁紙でした~ 観点は白+ぽりんだったけどw~

DELL2407の滲み

まぁ買った24インチが2chで祭りになるぐらい滲むみたいですね 他人事ちっくなのは、自分があんまり使ってないからw 置く場所くれよと まぁ、ためしに適当につないでみると・・・ 目が激しく疲れるわこれ

http://japanese.engadget.com/2006/05/09/2407wfp-fuzzy-text/

こことかみれば、よくわかるかも? ディスプレイに関しては、初心者なので難しいコメントはできないけど、 普通に使っていて疲れる!これは重大な欠陥なきがす・・・ 到着してから10日たったけど、ちょっとDELLに電話してみようかと思います ま、だめだったらだめで何か考えよう・・・

サーバの復旧+電源の入れ替え

先日会社から帰ってみるとサーバマシンから異音が!!~
ハードディスクのアクセスランプもつきっぱで、逝っちゃったかなと思ったんです~

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